雑費で差がつくお給料!ビギナーズの安心ポイントとは?
こんにちは!
ビギナーズ求人部です♡
風俗のお仕事を調べていると、よく目にする言葉「雑費」
でも正直、
何に使われているの?
なんで毎回引かれてるの?
どこまでが普通なの?
…って、よく分からないまま働いている女の子も多いです。
実はこの「雑費」どれくらい引かれるかで、手取りは大きく変わります。
今回は、
■雑費ってそもそも何?
■どんな引かれ方があるの?
■ビギナーズは何が違うの?
この3つを、できるだけ分かりやすく解説します♪
そもそも「雑費」とは?
風俗店でいう「雑費」とは、お仕事をするためにお店が用意している備品や環境の費用のこと。
■タオル
■アメニティ
■お店の維持管理費
など、運営にかかる細かなお金を女の子のお給料から少しずつ引く仕組みです。
お店によっては、
■引かれ物
■在籍料
■備品代
など、呼び方が違うこともあります。
雑費の引かれ方は大きく3パターン
雑費の引かれ方はお店によってバラバラです。
① 稼いだ金額の○%が引かれる
いわゆる「テンパー引き」。
1日の売上から5%〜10%が雑費として引かれます。
■売上70,000円 → 手取り63,000円
■売上100,000円 → 手取り90,000円
「10万円稼いだのに、1万円引かれる」
これが毎日続くと、想像以上に差が出ます。
10%って、数字で見るとかなり大きい…
② 出勤1回ごとに一律○円
稼いだ金額に関係なく、1日いくらと決まっているパターン。
ヘルス:500円〜2,000円
ソープ:5,000円~
というケースもあります。
③ 稼ぎに応じて段階的に変わる
売上に応じて、
■1万円未満 → 雑費なし
■1〜2万円 → 1,000円
■2〜4万円 → 2,000円
など、段階的に引かれるタイプ。
上限が決まっていることが多いですが、それでも積み重なると負担になります。
そのほかにかかる「隠れ雑費」
雑費とは別に、業種によってはこんな費用も。
大型雑費
月に10,000〜30,000円ほどを月末・月初にまとめて支払うケース。
お茶代
1日1,000円前後。
タオル代
こちらも1日1,000円前後。
気づいたら、引かれるもの多すぎ…!
雑費を年間で考えると…?
「1日数千円くらいなら大したことない」そう思ってしまいがちですが、年間で見ると全然違います。
まずは、よくある条件で雑費のシミュレーションをしてみましょう。
■雑費:10%
■お茶代:1,000円/日
■大型雑費:30,000円/月
■1日の売上:50,000円
■週4出勤
↓
1日雑費:5,000円
週:24,000円
月:約96,000円
年:約1,152,000円
+大型雑費
30,000円 × 12ヶ月 = 360,000円
合計:1,512,000円/年
雑費、想像以上に大きいですよね。
ビギナーズの雑費はどう違う?
では、ビギナーズはどうでしょうか。
■雑費10%
■大型雑費30,000円
でしたが…
現在は違います!
■雑費:無料
■大型雑費:なし
引かれるのは 備品代700円/日のみ
週4出勤しても年間 134,400円。
先ほどの例と比べると、10分の1以下です。
■雑費:無料
■大型雑費:なし
■備品代もなし
つまり…
50,000円稼いだら、50,000円そのまま手取り。
※ 雑費無料は、ビギナーズ求人部または各種求人WEBサイトからの面接ご応募の場合に限ります。
まとめ
雑費は、お給料の「見えない差」が出る部分。
■同じ売上
■同じ出勤日数
でも、雑費次第で年間100万円以上差が出ることもあります。
雑費無料
大型雑費なし
神戸本店:備品代700円のみ
和歌山店:備品代すらなし
雑費が不安な方、未経験の方もビギナーズなら安心してスタートできます♪
まずは、気軽にお問い合わせください♡
