必見!印象に残る名刺の渡し方
こんにちは
白石マリアです♡
名刺って、ついつい渡しそびれてしまったり…
何を書けばいいかわからない…
なんて、悩んだ経験はありませんか?
でも実は名刺って「お客様の記憶に残るチャンス」でもあるんです!
今回は、印象に残る名刺の渡し方や書き方のコツを3つに分けてご紹介します♡
渡すタイミングは「お別れ前」がベスト!

名刺を渡すなら、お部屋を出る直前がベストタイミング。
その日の出来事を踏まえて、メッセージも書きやすいですし、お別れの余韻も印象に残ります♡
ただし、お客様によってはパートナーがいるなどの事情もあるので…
「名刺お渡ししても大丈夫ですか?」
と一言確認するのがマナー◎
断られても落ち込まなくて大丈夫!
事情があるだけなので、気にしないでOKです♪
ちょっとオーバーに喜んで渡す♡

受け取ってもらえるときは、
〇〇さん絶対断られると思ってたのに!めっちゃ嬉しいです♡
くらいちょっとオーバーめに、嬉しそうに渡すと印象アップ!
また、渡すときは「裏返し」で渡すのがポイント。
その場で見られるのがちょっと恥ずかしい…という人は、「おうち帰ってから読んでくださいね♡」と伝えるのもおすすめです!
定型文はNG!

名刺は、「誰にでも通じるテンプレ文」よりも、「その時間だけの出来事や感想」を書くと喜ばれます。
■今日の会話で盛り上がったこと
■一緒に見た映画や聴いた音楽の話題
■次回来店を自然に誘う一言(「次はあれもしよ♡」など)
「名刺を見る=あなたを思い出す瞬間」だからこそ、パーソナルな一言が効くんです♡
まとめ
名刺は「その場の営業」ではなく、「後からじわじわ思い出してもらう」ためのツール。
最近では、スマホアプリなどでオリジナル名刺を簡単に作れるサービスも増えているので、自分だけの名刺デザインに挑戦してみるのもアリです♡
顔や名前を思い出してもらえる確率がグッと上がりますよ♪
最後まで読んで下さりありがとうございました。
白石マリアでした♡
