リピートに繋がる接客方法【お出迎え編】

beginnersrecruit2

こんにちは
白石マリアです

ソープ大衆店・高級店に在籍していたことがある元ソープ嬢の私が、皆様に接客テクニックをアドバイス!
今回は【お出迎え編】です♡

お客様をお出迎えする時、

どのようにお客様をお出迎えすれば良いか分からない;

お出迎えの時、何をすればお客様に喜んでもらえるんだろう…

などお悩みの方も多いのではないでしょうか?
現役時代私がお出迎えの時に実践していたことや、実際にお客様に喜んでいただけたことを書いていきます♪

待合室へ行く場合

私が以前勤めていたお店の待合室は半個室タイプの待合室でした。
自分のお客様はもちろん、他のお客様からも見られる可能性がありました。
ですので歩き方や立ち振る舞い身だしなみなど、指名のお客様と対面する前から気を付けていました♡

気を付けていたこと

・ゆっくりと姿勢を正して歩く
・口角をあげ柔らかい表情を心掛ける
・ファスナーがちゃんと上まで上がっているか
・髪型が乱れていないか

など常に後ろ姿まで意識して他のお客様からも興味を持ってもらえるような、立ち振る舞いを心掛けていました( *´艸`)

指名のお客様と対面してからは

ゆっくり、はっきりと他のお客様にも聞こえるように丁寧に挨拶をしていました。

意外とここで緊張して早口になってしまったり、何度もぺこぺこお辞儀してしまったりしがちなので焦らないことが大事です!

point♡

緊張しているお客様には「私も緊張しています」お客様と同じ気持ちだよってことを伝え、落ち着くまで密着(ハ〇など)していると喜んでいただけますよ♪

私が業界に入って間もない頃は、挨拶が済んだら雑談などお話をメインにしていました。
ですがそれだと「周りと差をつけるのは難しいな」と感じたので、挨拶を済ませたらすぐにキ〇をしていました♡

意外と待合室での時間を存分に使うことで、お客様の満足度も上がります。
また他のお客様からも興味関心を持っていただけることがあり、後日の指名に繋がる絶好のチャンスなんです♡

エレベーターでのお出迎え

メリット

・密室なので周りを気にせず二人のムードを作れる
・お客様も気分が乗りやすい♡

デメリット

エレベーターが到着するまでの短時間しかない

なので「短いお出迎えの時間でここまでしてくれるの!?」とお客様に思って頂くことがとても重要です!

エレベーター内はお客様と二人きり空間なので、誰も見ていないからこそできるお出迎えにしては少し過激(?)なことも出来ちゃいます♡
エレベーターが着くか着かないかのスリルをお互い楽しめるのもいいですよね( *´艸`)

エレベーターがお部屋の階について扉が開いてもキ〇はやめないで、扉が閉じかけてようやくエレベーターから降りるようにするとお客様をドキドキさせることができます。
また、お部屋に入るまでムードを引っ張りやすいかと思います♡

階段でのお出迎え

階段でお出迎えする形のお店では、階段の踊り場で対面することがほとんどだと思います。
挨拶を終えると、きっとほとんどのお客様はそそくさとお部屋まで上がってしまうことが多いのではないでしょうか?

せっかく出会ったのに挨拶だけ済ませて普通にお部屋に向かうのはなんだか味気なくて嫌だったので、私はいつも引き止めていました♡

引き止めて少しイチャイチャしてからお部屋に上がった方が、お客様にも喜んでいただけるかと思います( *´艸`)

これはどのお出迎えシーンにも当てはまることなんですが、お出迎え時からプレイは始まっていると意識していました。

まとめ

以上が実際に私がしていたお出迎え時の対応です(^^♪

これを読んで
「会話はどうすればいいの?」と思った方いらっしゃいますよね?

実は…私すごく人見知りなんです。

なのでお出迎えの時に会話は基本していませんでした。
会話の代わりにキ〇をしていた…という感じでした。
ですが結果的にそれがお客様にも喜んでいただける形になりました!

大事なことをまとめると

・身だしなみは整える
・ゆっくり落ち着いて丁寧に挨拶
・お迎え時からプレイは始まっている

この3つを意識するだけでお客様の満足度や興奮度も上がると思います。
また次回のリピートにも繋がる理由の1つになると思います(*^^*)

少しでも皆様の参考になると嬉しいです♡
白石マリアでした。

あわせて読みたい
リピートに繋がる接客方法【お見送り編】
リピートに繋がる接客方法【お見送り編】

面接応募はこちらから

ABOUT ME
ビギナーズ神戸和歌山求人
ビギナーズ神戸和歌山求人
神戸福原ソープ/和歌山ソープ
求人部全員が元&現役キャスト!元&現役キャストだからこそできる♪良いも悪いもバカ正直にブログで包み隠さずお届けします!!
記事URLをコピーしました